残照の中で佇んで

でじらぼな日々

幣舞橋が見える釧路川右岸の東部漁業協同組合のそばでカメラをセットしていたのですが、上部の雲が厚くて不気味な色になりそうなので、場所を変えてみました。

空を覆った雲が港全体を暗く演出して、足元を赤く染めた残照と、雲の隙間から漏れた光がカモメを照らしていました。

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